【モノを使う】うつ病、パニック障害でツライカラダにおすすめのグッズ

2021年7月3日

管理人がうつ病、パニック障害のときに、つらい心身の負担を和らげるために利用していたアイテムを紹介します。

特に使用期限などはないので、現在でも使用しています。
よろしければ参考にしてみてください。

なお、それぞれ楽天市場、Amazon、Yahooショッピングにリンクを設定してあります。

すこやかポット

すこやかポット

たまごの形をした場のエネルギーを調整する置物です。表面部分は陶器になっています。

専用の炭素を地中に埋設することで、住居環境の場の改善を指導している会社(ミキたんまい工房)の考案した、部屋に設置する用の器具です。

うつ病、パニック障害のときに、身体の緊張やだるさ、重い感じをゆるめるために購入しました。部屋に置くと、部屋の雰囲気がすこし明るくなり、気場が変わったように感じました。

管理人は気功をしていた体験から、気功を行う場所には気場ができることを感じたことがあります。
そうした場所にいると、気功をしていなくとも、体が温かくなって、緊張がとけてゆるむ感覚がありました。

管理人がこのたまご型置物を部屋の四隅に置いたとき、それと似た感覚を受けました。商品の説明によると、場を「イヤシロチ」という状態にするそうです。その説明は以下を参照してみてください。

ネガティブな想念などによるエネルギーをクリアにして、体の緊張をゆるめられる場をつくるこうした器具を補助的に利用するのは、手軽でよいのではないかと感じます。やはり空間が変わると身体が楽になります。

管理人は、普段使用する部屋の隅に置いて部屋を囲むようにし、またリラックスして睡眠できるよう寝室の枕元にも置いて使用しています。おススメです。

炭結界による住宅環境の場の改善を指導している会社が開発した、部屋などに設置することで簡易的に場を改善する器具です。表面は陶器製で、中身はフォッサマグナ等の鉱石が入っています。遠赤外線や微弱な電流により場を調整し、体をゆるめ、体にやさしい空間を作ります。

アディオ・イフ

アディオ・イフ

首から紐で下げて使用するペンダント型の器具です。
写真のビーズの大きさと比べるとわかりますが、大変小さく、重さはほぼありません。服の下で着けていても、外見上わかりません。

脳幹(第1、第2頸椎)と共鳴させることで、身体の気を通して自然治癒力を活性化させるもので、身体に触れないで施術する「むつう整体」を提唱する木村仁氏が考案したものです。

うつ病、パニック障害のときに、身体の歪み、首や肩の緊張や背中の筋の引きつれがあって、それらをゆるめるために購入しました。

管理人はいつも片方の肩があがる歪みがあったのですが、そうした身体の歪みを調整する作用もあるようです。
実演動画  (提供:オーガニックショップ ヒクシポワタ)

うつ病などの不調は、こうした体の歪みが一因であるとおっしゃる方もいます。

また、管理人の体験上、心が塞がっていると身体(特に胸のあたり)の気は流れにくいです。
逆に身体に気を流してゆるめていくと、心もゆるんできます。心身は一体であると感じます。

管理人は現在でも使用しています。おススメです。

手を触れずに施術する「むつう整体」を行っている木村仁氏が開発した器具です。身に着けることで脳幹と共鳴を起こし、気の流れを活性化させ、人が本来もっている自然治癒力(イネイト)を高めます。体の歪みを調整するので、首や肩の凝り、腰の痛みなどにも効果的です。体がゆるむと心がゆるみます。

スキニー

スキニー

首から紐で下げて使用するペンダント型の器具です。
アディオ・イフと同じくむつう整体を提唱する木村 仁氏が考案したものです。自律神経を調整する作用があるようです。

こちらは管理人が病気だった20年前にはなかった器具なのですが、うつ病、パニック障害の方は、自律神経失調の症状を併発している方もあると思い、紹介させていただきました。

どのように自律神経失調症を克服したのかはこちら → 自律神経失調症の克服に役立った方法について

管理人もうつ病とともに併発していました。独特の不快感、つらさがありますよね。

負担軽減のため、よろしければ活用してみてください。

手を触れずに施術する「むつう整体」を行っている木村仁氏が開発した器具です。アディオ・イフの姉妹品で、自律神経の調整に特化した効果があります。身に着けることで自律神経を速やかに調整するとともに、食欲や排便など、体を自然なリズムにする作用があります。
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