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衝撃の新事実発覚! 妻の血液型がRH(-)でした。。。

2012年1月も終わりになろうとする日のこと。


妻が産婦人科へ定期健診に行きました。

何事も無しに帰ってきたのですが、開口一番、

「ねえねえ、聞いてよ」

「何か、私、血液型がRHの(-)なんだって。。。」


え?


「いや~、私もこの歳になって、今日初めて知ったんだけど」


こりゃまたビックリしました。

というか、何で今まで知らなかったのか?

普通、こういう大事なことは、小さい頃に聞かされていると思うのですが。。。
それとも、この事実を妻の母も知らなかったのかな?


と、なると、気になるのは、妻の兄2人。

この日の夜に聞いてみたところ、
どうやら、RHについては+か-なのかは知らない様子。

もしものこともあるので、調べておいた方がよいですよね。


そして、最大の心配事は、生まれてくる赤ちゃん。

赤ちゃんがRH(+)なら、
血液が凝固しないように、注射を打たなければいけないそうです。

確率的に、どう考えても、
生まれてくる赤ん坊はRH(+)になると思いますから。


私の血液型は、O型のRH(+)で間違いありません。
小学生のときに、病院で検査した記憶があります。

対して、妻はA型のRH(-)。

ある意味、衝撃の事実でしたが、今の時点で判明してよかったのかも。


ただ、やはり、お産のときがちょっと心配ですね。

基本的に、そんな心配するほどのことでもないようですが、
さすがに、RH(-)なんて事実を知って、ビックリでした。

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アルブチン